kintone×AIでできること|まず試せる3つの方法と選び方を初心者向けに解説【2026年版】

kintone×AIでできること
kintone

「kintoneにもAIが使えるようになったらしい」「ChatGPTやClaudeとkintoneをつなげられると聞いた」。そう聞いて興味はあるものの、自社では何から始めればよいのか分からないと感じていませんか。

kintone×AIの方法は、大きく分けて3つあります。この記事では、kintoneに組み込まれた「kintone AI」、ClaudeやChatGPTなどの「生成AI」との組み合わせ、AIワークフローツール「workrun」(*)との連携について、できることと選び方を初心者向けに解説します。トライコーンが社内で実際に取り組んでいる活用例も、ダミーデータの画面で紹介します。
(*)workrun(ワークラン)は、株式会社ベーシックが提供するAIワークフロー自動化ツールです。

この記事の結論

  • kintone×AIの方法は「kintone AI(標準機能)」「生成AI×kintone」「workrun×kintone」の3つです。
  • 選ぶ基準は「困りごと」です。探す・まとめるならkintone AI、集計・報告なら生成AI、受付後の振り分けや転記ならworkrunが向いています。
  • いきなり高度な自動化を目指す必要はありません。CSVを生成AIに渡すだけでも、毎週の報告作業を大きく減らせます。成果を左右するのは、kintoneのアプリ設計とデータの揃い方です。

「自社ならどの業務から試せるか」を社内で話し合うときは、自社の困りごとから利用法を探せる資料「kintoneで『ちょっと面倒』を減らす 業務改善・自動化アイデア集」(無料PDF)もご活用ください。

AIを本格的に使う前に、まず何から試せるかを1冊で

kintoneで「ちょっと面倒」を減らす 業務改善・自動化アイデア集(表紙)

Excelの置き換え、申請・承認、kintone AI、生成AIでの週次レポート、workrunでの自動化まで、6つのアイデアを「よくある困りごと・始める3ステップ・注意点」つきで1ページずつまとめた全12ページの資料です。困りごと別の早見表と、始める前のチェックリストも付いています。

無料でアイデア集をダウンロード ▶

この記事の著者
服部誠

トライコーン(株)
Senior Vice President of Marketing。
同社 元取締役COO
Web広告、CRM、CDP、データ可視化などお客様のWebマーケティングの課題解決に長年従事。
Salesforce Marketing cloud メールスペシャリスト / アドミニストレータ / コンサルタントおよび、Salesforce アドミニストレータの各認定資格を保持。
Markezine Dayでの登壇や、自社ウェビナー、共催セミナーでの登壇実績多数。

服部誠をフォローする
  1. この記事でわかること
  2. kintone×AIでできること:3つの方法をざっくり知る
  3. 方法1:kintone AI(kintoneに組み込まれたAI)でできること
    1. 探す・まとめる:検索AI/スレッド要約AI/レコード一覧分析AI
    2. 作る・設定する:アプリ作成AI/プロセス管理設定AI/アプリ設定レビューAI
    3. 利用条件と注意点
  4. 方法2:生成AI(ClaudeやChatGPT)×kintoneでできること
    1. ステップ1:CSVを生成AIに渡す(いちばん手軽な方法)
    2. ステップ2:MCPでAIからkintoneのデータを直接扱う(応用)
  5. 方法3:workrun×kintoneでできること
    1. 得意なのは「受付後のフォロー業務」
    2. トライコーンでの取り組み
  6. 困りごと別:どれから試すべき?早見表
  7. トライコーンの活用事例:kintone×生成AIで実際にやっていること
    1. 実施中:週次の売上見込み差分レポート作成が「2名で約2時間」から「約10分」に
    2. 検証中の取り組み
  8. AIを活かす土台は「kintoneのアプリとデータ」
    1. 始める前の5つのチェック
    2. kintoneを活用したDXならトライコーンへ
  9. よくある質問
    1. Q. kintone AIは追加料金がかかりますか?
    2. Q. ライトコースでもkintone AIは使えますか?
    3. Q. 生成AIとkintoneを連携するのにプログラミングの知識は必要ですか?
    4. Q. kintoneのデータがAIの学習に使われることはありますか?
    5. Q. workrunはkintone以外のツールともつなげられますか?
    6. Q. AIを使うかまだ決めていなくても、kintone活用の相談はできますか?
  10. まとめ:kintone×AIは「小さく試す」ところから

この記事でわかること

  • kintone×AIの3つの方法と、それぞれの違い
  • kintone AI(標準機能)でできることと利用条件
  • ClaudeやChatGPTなどの生成AIとkintoneを組み合わせる方法(CSV→MCPの2段階)
  • workrunで受付後のフォロー業務を自動化する方法
  • 困りごと別の選び方(早見表)
  • トライコーンの社内活用例:週次の売上見込みレポートが約2時間から約10分に

kintone×AIでできること:3つの方法をざっくり知る

kintoneでAIを使う方法は、AIが「どこで」動くかで3つに分けると理解しやすくなります。

kintone×AIの3つの方法(kintone AI、生成AI×kintone、workrun×kintone)の比較図
kintone×AIの3つの方法と、向いている使い方
方法AIが動く場所得意なこと向いている人
kintone AIkintoneの画面の中探す・要約する・アプリ作成や設定の相談kintoneを使う全員
生成AI×kintoneClaudeやChatGPTなど、kintoneの外データの比較・分析・レポート作成集計・報告をする管理者
workrun×kintone業務の流れの中(ツール間)振り分け・通知・登録・転記の自動化定型の手作業が多い部門

それぞれ得意なことが違うため、「どれが一番優れているか」ではなく「今の困りごとにどれが合うか」で選ぶのがポイントです。以下で順番に見ていきます。

方法1:kintone AI(kintoneに組み込まれたAI)でできること

kintone AIとは、サイボウズが提供するkintoneの標準機能として使えるAIです。2026年6月14日に正式提供が始まり、スタンダードコースとワイドコースで利用できます。個別の申し込みは不要で、kintoneの管理者が「kintone AI管理」画面で使う機能を選ぶと利用を始められます。まず、自分の環境でkintone AIが使えるかどうかを管理者に確認するといいでしょう。

探す・まとめる:検索AI/スレッド要約AI/レコード一覧分析AI

機能できること活用例
検索AI複数のアプリのデータを横断して探し、質問に答える社内FAQや規程、過去の問い合わせ対応を言葉で検索
スレッド要約AIスペースのスレッドに投稿されたコメントを要約する長く続いたプロジェクトのやり取りの要点を把握
レコード一覧分析AI一覧に表示したレコードの内容を要約・分析する案件リスト、日報、問い合わせリスト等から傾向をつかむ

作る・設定する:アプリ作成AI/プロセス管理設定AI/アプリ設定レビューAI

AIと会話しながらアプリを作ったり、申請・承認の流れ(プロセス管理)の設定を相談したり、作ったアプリの設定内容をAIに確認してもらったりできます。kintoneに慣れていない担当者が、アプリ作りを始めるときの助けになります。

利用条件と注意点

  • 対象はスタンダードコース・ワイドコースです(ライトコースは対象外)。
  • 毎月、契約ユーザー数に応じたクレジット(利用量の単位)が付与され、組織内で共有して使います(スタンダードコースは契約ユーザー数×500、ワイドコースは×1,000)。
  • サイボウズは、顧客のデータをAIの学習に使用しないことを明記しています。
  • 正確な金額や件数の集計は、AIではなくkintoneのグラフ・集計機能を使うのが確実です。

方法2:生成AI(ClaudeやChatGPT)×kintoneでできること

ClaudeやChatGPTなどの生成AIに、kintoneのデータを渡して分析やレポート作成を任せる方法です。kintone AIよりも自由度が高く、「何と何を比べて、どうまとめるか」を言葉で細かく指示できます。始め方は2段階あります。

ステップ1:CSVを生成AIに渡す(いちばん手軽な方法)

kintoneの一覧からCSVファイルを出力し、生成AIに渡して「前週と比べて変わった点をまとめて」「担当者別に傾向を分析して」と指示します。特別な設定が要らないため、今日からでも試せます。トライコーンの社内活用例も、この方法で成果を出しています(後述)。

ステップ2:MCPでAIからkintoneのデータを直接扱う(応用)

MCP(Model Context Protocol)とは、AIと外部のサービスをつなぐための共通の仕組みです。たとえるなら、AIとさまざまなサービスをつなぐ「共通の差込口」のようなものです。MCPを使うと、AIがkintoneのデータを直接読み書きできるようになり、CSVを出力する手間も省けます。

サイボウズは公式の「kintoneローカルMCPサーバー」を公開しており、Claude Desktopなどのパソコン上のAIツールから利用できます。設定方法はcybozu developer networkの公式ページで案内されています。

MCPを使うときの注意点
・公式のローカルMCPサーバーは、サイボウズのサポート窓口の対象外です。
・AIがどのアプリのどのデータまで扱えるかは、APIトークン(システム同士がデータをやり取りするための鍵)の権限で決まります。必要最小限の権限にしましょう。
・社内で利用が認められたAIサービスを使い、個人情報や機密情報の扱いは社内ルールに従ってください。

方法3:workrun×kintoneでできること

workrun(ワークラン)は、株式会社ベーシックが提供するAIワークフロー自動化ツールです。ノーコードでツール同士をつなぎ、AIが内容を判断しながら業務を進めます。国内外300以上の外部ツールと連携できるのが特徴です。

得意なのは「受付後のフォロー業務」

問い合わせや申し込みを受け付けたあとに発生する、振り分け・通知・返信・登録・転記といった作業の自動化が得意です。kintoneと組み合わせた代表的な使い方には、次のようなものがあります。

  • 問い合わせ内容をAIが判断して担当者に振り分け、通知とkintoneへの登録まで自動で行う
  • 入金データとkintoneの請求情報を突き合わせて消し込む
  • 在庫が一定数を下回ったら発注のアラートを出す
  • 工程の進捗をkintoneから関係者に自動で通知する
  • kintoneにレコードが登録されたら、Googleドライブに案件フォルダを作る

ベーシック社の公表値では、月300件程度の問い合わせの振り分け・通知を自動化して、月30時間以上を削減した例があります。詳しくはworkrun × kintoneの公式ページをご覧ください。

トライコーンでの取り組み

トライコーンでも、標準の連携だけでは対応しにくい複雑なデータ連携を、workrunを組み合わせて実装する取り組みを進めています。kintoneと複数のツールをまたぐ業務の自動化は、どこで何をつなぐかの設計が成否を分けます。

困りごと別:どれから試すべき?早見表

迷ったら、今いちばん時間を取られている「ちょっと面倒」から選びましょう。いきなりAIを使わなくても、kintoneの標準機能だけで解決できる困りごとも少なくありません。

困りごとおすすめの方法始めやすさ
Excelの最新版がどれか分からないkintone標準機能(Excelからアプリ作成)★★★
申請・承認がメールや紙で止まるkintone標準機能(プロセス管理)★★★
過去の情報を探すのに時間がかかるkintone AI(検索AI・要約AI)★★☆
毎週の集計・報告に時間がかかる生成AI(まずはCSVから)★★☆
問い合わせの振り分け・通知が手作業workrun★★☆
受付後の転記・他ツールへの連携が手作業workrun★☆☆

たとえばExcelの置き換えなら、kintoneにはExcelやCSVのファイルを読み込んでアプリを作る機能があり、アプリの作成と同時にデータも取り込めます。結合セルの解除など、ファイルを表の形に整えておくのがコツです。Excel運用の見直しについてはExcelの限界と脱エクセルのチェックリスト、申請・承認の仕組みづくりはkintoneのプロセス管理でワークフローを構築でも解説しています。

6つのアイデアの「始める3ステップ」と注意点は資料で

kintoneで「ちょっと面倒」を減らす 業務改善・自動化アイデア集(表紙)

早見表の6つのアイデアそれぞれについて、よくある困りごと・Before/After・始める3ステップ・つまずきやすい注意点を1ページずつ解説しています。「どれから始めるか」を社内で決める会議資料としてお使いください。

無料でアイデア集をダウンロード ▶

▼資料の中身(一部)

アイデア集のサンプルページ(困りごとから探す目次)

トライコーンの活用事例:kintone×生成AIで実際にやっていること

実施中:週次の売上見込み差分レポート作成が「2名で約2時間」から「約10分」に

トライコーンの営業部門では、kintoneで管理している案件の売上見込み(ヨミ)を、毎週前週と比べて報告しています。以前は、kintoneからCSVを出力し、期末までの案件を前週のリストと目視で突き合わせていました。

kintoneの一覧や集計では「今週の数字」は簡単に出せますが、「1週間で、どの案件の確度や時期がどう変わったか(差分)」を一覧で比べるのは手間がかかります。案件数が多いこともあり、この作業に営業責任者と担当者の2名で毎週約2時間かかり、集計が合わずに作業が止まることもありました。

そこで、毎週CSVを出力し、前週と今週のCSVを生成AI(Claude)に渡し、変化を分類してレポートにまとめる手順を生成AIに覚えさせました。AIは「新規追加」「確度の変化」「ステータスの変化」「時期のずれ」を自動で分類し、サマリー付きの見やすい差分レポートを作成します。作業は約10分で終わるようになりました。

生成AIで作成した週次売上見込みレポートの画面(ダミーデータ)
生成AIで作成した週次レポートのイメージ(※画面はダミーデータです。社名・案件名・担当者・金額は架空)

この方法には、レポートの修正を言葉で指示できるという利点もあります。組織変更や担当者の入れ替えがあっても、「この列を追加して」「チーム別に分けて」と伝えるだけで形を変えられるため、エンジニアでない管理者でも運用を続けやすいのが特徴です。なお、CSVの出力はまだ手作業で行っており、MCPを使ったデータ取得の自動化は現在検証中です。予実の管理そのものをkintoneで行う方法はkintoneで予実管理で紹介しています。

検証中の取り組み

当社ではAIの活用をすすめており、現在以下を検証しています。検証後にwebコンテンツとしてお知らせさせていただきます(時期未定)。

  • MCPを使ったkintoneデータの自動取得(上記レポートのCSV出力を省く)
  • 新規アプリのテスト用レコードを、フィールドの定義に合わせて自動で作成する
  • お問い合わせや資料請求のデータを分析する

この事例の進め方も、アイデア集で紹介しています

kintoneで「ちょっと面倒」を減らす 業務改善・自動化アイデア集(表紙)

週次レポートを生成AIで作る手順を「始める3ステップ」で整理し、ダミーデータの画面とあわせて掲載しています。CSVを渡すだけで始められる方法なので、AIを本格的に使ったことがない方にもおすすめです。

無料でアイデア集をダウンロード ▶

▼資料の中身(一部)

アイデア集のサンプルページ(毎週のレポートを生成AIで作る)

AIを活かす土台は「kintoneのアプリとデータ」

kintone AI、生成AI、workrunのどれを選んでも、成果を大きく左右するのはkintoneのアプリの作り方とデータの揃い方です。たとえば、入力のルールが人によって違ったりすると、AIが正しく集計・分類できません。

始める前の5つのチェック

  • 対象の業務を1つに絞った
  • 項目名や選択肢の表記を揃えた
  • 入力のルールを決めた(必須項目、日付の書き方など)
  • 誰がどのデータを見られるか(アクセス権)を整理した
  • 効果を測る目安を決めた(例:毎週の作業時間)

kintoneを活用したDXならトライコーンへ

トライコーンは、サイボウズのオフィシャルパートナー(コンサルティング・プロダクト)として、kintoneの導入・活用を支援しています。AIを使うかどうかが決まっていなくても大丈夫です。業務の困りごとから一緒に整理し、kintoneでの解決方法をご提案します。

支援内容概要
対面開発業務の課題を対面で伺いながら、その場でkintoneアプリを一緒に作ります
カスタマイズ開発・システム連携JavaScriptやAPI連携など、標準機能では実現が難しい仕組みにも対応します
伴走支援導入後の改善や、社内で運用できる体制づくりを支援します

対面開発の進め方や費用の考え方は、kintone対面開発とはで詳しく解説しています。

よくある質問

Q. kintone AIは追加料金がかかりますか?

A. kintone AIは、スタンダードコースとワイドコースで追加料金なしで使えます。毎月、契約ユーザー数に応じたクレジットが付与され、その範囲で利用します。

Q. ライトコースでもkintone AIは使えますか?

A. ライトコースは対象外です。kintone AIを使うには、スタンダードコースまたはワイドコースの契約が必要です。

Q. 生成AIとkintoneを連携するのにプログラミングの知識は必要ですか?

A. CSVを出力して生成AIに渡す方法なら、プログラミングの知識は不要です。MCPを使ってAIからkintoneを直接操作する場合は、APIトークンの発行やAIツールの設定など、ある程度のIT知識が必要になります。

Q. kintoneのデータがAIの学習に使われることはありますか?

A. サイボウズは、kintone AIで顧客のデータをAIの学習に使用しないことを明記しています。ClaudeやChatGPTなど外部の生成AIを使う場合は、各サービスの規約と社内のルールを確認してください。

Q. workrunはkintone以外のツールともつなげられますか?

A. はい。workrunは国内外300以上の外部ツールと連携でき、kintoneを起点に複数のツールをまたぐ業務の流れを自動化できます。

Q. AIを使うかまだ決めていなくても、kintone活用の相談はできますか?

A. はい、ご相談いただけます。トライコーンでは、AIの利用に限らず、業務の困りごとからkintoneでの解決方法をご提案しています。

まとめ:kintone×AIは「小さく試す」ところから

kintone×AIの方法は、kintoneの画面で使える「kintone AI」、データの分析やレポート作成が得意な「生成AI」、受付後のフォロー業務を自動化する「workrun」の3つです。どれが優れているかではなく、今の困りごとに合うものを1つ選び、小さく試すのが成功の近道です。

そして、どの方法でも成果を左右するのはkintoneのアプリ設計とデータです。業種別の活用例はkintoneで業務改善はどこまでできる?業種別の活用事例14選もあわせてご覧ください。

次の一歩を決めるための12ページ

kintoneで「ちょっと面倒」を減らす 業務改善・自動化アイデア集(表紙)

6つのアイデアを困りごと別に整理し、始める3ステップ・注意点・早見表・始める前のチェックリストまでまとめました。社内での共有や、改善テーマを決める会議にそのままお使いいただけます。

無料でアイデア集をダウンロード ▶

自社の業務に合わせて具体的に相談したい方はお問い合わせ(無料相談)からお気軽にお問合せ下さい。トライコーンのkintone導入支援の事例や料金例を知りたい方はサービス紹介資料をこちらからダウンロードください。

出典:サイボウズ株式会社「サイボウズ、『kintone AI』を正式提供」(2026年4月22日)、kintone ヘルプ「レコード一覧分析AI」「スレッド要約AI」「Excelファイルからアプリを作成する」、cybozu developer network「kintone MCPサーバー」、workrun公式サイト。記載内容は2026年10月時点の情報です。「kintone」はサイボウズ株式会社の登録商標です。「workrun」は株式会社ベーシックの登録商標です。

タイトルとURLをコピーしました